安全教育(2006年)

2006.08.17 石綿使用建築物の解体作業特別教育

2006.08.17

「第8回 石綿使用建築物の解体作業特別教育」を実施いたしました。

石綿から自分の身を守るための対策と保護具の使い方、そして熱中症防止の知識について4時間の講習を行いました。

正しい知識を持ち帰ってもらい危険な石綿作業から自分の身を守っていただきたいと思います。

2006.08.02 石綿使用建築物の解体作業特別教育

2006.08.02

「第7回 石綿使用建築物の解体作業特別教育」を実施いたしました。

石綿から自分の身を守るための対策と保護具の使い方、そして熱中症防止の知識について4時間の講習を行いました。

正しい知識を持ち帰ってもらい危険な石綿作業から自分の身を守っていただきたいと思います。

2006.06.16 高所作業車の運転特別教育(10m未満)

2006.06.16

本日「高所作業車の運転特別教育(10m未満)」を実施いたしました。

各現場では一般的に使用されている高所作業車ですが操作も簡単で手軽に扱える半面、操作を誤ると即事故につながり易く、正しい操作が不可欠の機械であります。

受講者の皆さんには正しい操作を徹底して事故防止にはどのような配慮とルール必要がなのか講義と実技を受けてもらいました。

現場において正しい操作で無事故作業に活躍していただくことを期待します。

2006.04.20 第5回 石綿使用建築物の解体作業特別教育を実施致しました。

2006.04.20

石綿を含む建材の解体作業や取扱い、さらには石綿が存在する場所での近接作業においては全作業者が取得していなければならない資格であります。

伴って必要とする職種は多岐にわたり内装工、解体工だけでなく電工、土木工事担当の方も受講されていきました(石綿管の扱いに必要)。

正しい知識をもって危険な石綿作業から自分の身を守って頂きたいと思います。

2006.04.01 今年1回目、延べ15回目となる職長教育を実施致しました。

2006.04.01

受講者も今回で266名となりました。

部下の命を守る崇高なる使命を持ったリーダーとしての職長の立場と責務についての14時間講習でしたが、受講者の皆さんは真剣に自分の事として講義を受けておられました。

作業所での無災害に向けた活躍を期待しています。

2006.02.28 第3回 石綿使用建築物の解体作業特別教育を実施致しました。

2006.02.28

石綿を含む建材の解体作業や取扱い、さらには石綿が存在する場所での近接作業においては全作業者が取得してなければならない資格であります。

伴って必要とする職種は多岐にわたり内装工、解体工だけでなく電工、配管工の方も受講されました。正しい知識をもって危険な石綿作業から自分の身を守って頂きたいと思います。

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