沿革

大正09年07月新発田市清水谷にて創業者渡辺寅二の建築自営業から始まる。以後個人経営33年に及ぶ。
昭和27年08月新発田建設企業組合(資本金100万円)を設立。理事長に渡辺寅二が就任。
新潟県知事登録取得。
昭和33年02月組織を変更して新発田建設株式会社となる。資本金250万円。取締役社長に渡辺清が就任。
昭和37年04月新潟営業所を開設。
昭和38年01月資本金500万円に増資。
同年 05月資本金888万円に増資。
昭和39年08月資本金1,000万円に増資。
昭和40年04月資本金3,000万円に増資。
昭和41年04月資本金4,000万円に増資。
昭和43年11月取締役社長に川崎俊平が就任。
昭和44年10月本社を新発田市新栄町3-6-10に移転。
昭和49年11月取締役社長に渡辺清が就任。
昭和51年10月黒川営業所を開設。
昭和52年04月豊栄営業所を開設。
昭和53年04月資本金6,000万円に増資。
昭和54年04月建設業界県下はじめての制度として、若い技能労働者育成を目的とした技能研修所(研修センター)を設立。
昭和55年11月東京営業所を開設。
同年 12月転換社債発行(引受先-東京中小企業投資育成株式会社)。
昭和56年04月職業訓練法に基づく施設として、技能研修センターの内容の充実を図る。
新潟県知事認定・指令職訓第89号(建築)、第259号(土木)を取得。
同年 11月本社を新発田市富塚1942番地に新築移転。
昭和57年11月東京作業所及び東京機材センターを開設。
昭和58年02月コンクリートポンプ・労務部門を独立させ、新建ビルド株式会社を設立(資本金500万円)。
同年 12月建設大臣許可取得(第10693号)。
昭和59年05月東京・新潟営業所を支店に昇格。
昭和60年04月大阪営業所を開設。
昭和61年06月資本金8,000万円に増資。
昭和62年08月仙台営業所を開設。
昭和63年02月会社設立30周年記念誌発行。
同年 04月東京支社新設。
同年 10月大宮寮新設。
平成元年03月北関東支店を開設。
平成02年02月取締役社長に渡辺幸二郎が就任。
平成05年04月当社ローコストマンション販売開始と同時にアイリス事業部を設立。
平成10年12月新建ファシリティ株式会社を設立。
平成11年07月新建トゥモロー株式会社を設立。
平成17年09月黒川営業所を胎内営業所に改名。
平成18年02月取締役会長に渡辺幸二郎が就任。
取締役社長に渡辺明紀が就任。
執行役員制度の導入。
平成19年12月北関東支店をさいたま市大宮区上小町1079番地に移転。

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